持続可能な企業経営を
支援する。

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「ハチドリのひとしずく」

ある森が燃えていました。
森に住む動物たちは我先に逃げていきました。
でもある一羽のハチドリだけは行ったり来たり。
くちばしで水のしずくを一滴ずつ運んでは
火の上に落としていきます。
動物たちがそれを見て
「そんなことをしていったい何になるんだ」
といって笑います。
この質問にハチドリはこう答えました。

「私は、私にできることをしているだけ」

「ハチドリのひとしずく」とは、
南米のアンデス地方に伝わるお話です。
明治学院大学国際学部教授の辻信一さんが
翻訳し日本に紹介してくださいました。

私のひとしずく

サステナブルパートナーミッション
持続可能な企業経営を⽀援する。

地方の現状は、まさに待ったなしの状況にあり、
よく隣の家が火事の状況に例えられます。

代表の居木は、このような現状に少しでも貢献したいという思いからサステナブルパートナーを立ち上げました。

できる事は小さい事かも知れません。
ただ黙っていることはできません。

自分ができる事は、生産年齢人口の流出を防ぐための魅力ある地域企業をつくるお手伝いをする事、

そして気候変動の原因の一端を創っている企業活動にサステナブルな視点を取り入れる事、

その事を使命感を持ってただひたすらに実行する、それがサステナブルパートナーの唯一行動指針です。

     

サステナブルパートナーでは、企業経営にサステナブルな視点を取り入れるミッション遂行のために無料セミナーを開催しています。
※セミナーにご関心頂いた方は、お問合せ項目からご連絡ください。